みなさん、こんにちは!
姫路の外壁塗装屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😊
塗装工事って外壁塗装と屋根塗装だけだと思っていませんか?
実は付帯部塗装もあります😲
本日はどんなところを塗るのかお伝えします
付帯部塗装が必要な理由
建物を守るために欠かせない存在で外壁と同じように紫外線や雨風の影響を受けて劣化していきます😱
<付帯部とは?>
外壁・屋根以外についている細かい部分のことを指します👍️
例えば
・雨樋(縦樋、横樋)

・破風板

・軒天井

・水切り

・シャッターボックス(ボックス部分)

・換気フード

・スリムダクト

・帯(幕板)

・庇・出窓の天板

・雨戸、戸袋

など他にもあります
付帯部塗装でよく聞かれること
・シャッターボックスの蛇腹のところは塗らないのですか?
↳鉄なので塗れるのですがシャッターを開け締めする際に傷つけ合い塗膜がめくれてしまったり熱がこもり塗膜が引っ付いてしまう可能性がありますので
弊社ではシャッターのボックス部分を基本的に塗っています✨️✨️
・アルミサッシって塗れないの?
↳実際には塗れます。ただアルミサッシ専用の塗料(剥がれにくい塗料)を選定する必要があります😲
傷がついてしまうとそこから塗膜がペリペリ剥がれてきて余計汚く見えてしまうので
弊社ではご要望があればアルミサッシでも塗装させていただいております👍️
・スリムダクトの裏の外壁はどうなるの?
↳弊社ではスリムダクトを一度取り外しさせていただいてから外壁を塗ります
その際にスリムダクトの塗装も行い最後に取り付けをしています😊
お見積りに付帯部塗装一式って書いているとどこまでを塗ってくれるのかわからないので
細かく記載せれている確認しましょう👍️👍️
イトウ塗装では、些細なことでも対応させていただいておりますので
お気軽に一度ご相談下さい🙌












































